【旅先の充電問題】USB急速充電器は必須アイテム!

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ひとつ持っているとかなり役立つグッズ。USB充電ハブを紹介!

スマホにタブレット、デジカメやipodなど音楽プレーヤーなどのUSB充電に。海外でも使えるタイプもあって、旅先の少ない電源プラグから効率よく充電するのに、とっても便利です。

「電源どこ〜?」空港は、世界の旅人と電源プラグ争奪戦?

バスでUSB充電

最近ではひとり一台以上スマホやタブレット、音楽プレーヤーなどのガジェットを持っている時代で、ひとりが一日に1回以上、電子機器を充電するのも当たり前になってきて、公共のバスの中で充電できる車両も走るほど、お出かけ先での充電ニーズが高まっています。

空港でも、多くの旅行者が長時間フライトの前に少しでも充電させておきたいというニーズからか、充電できる場所も大幅に増えてきてはいますが、ひとりでいくつも占領するのは申し訳ない・・・。
でもそんな時に、ひとつの電源から分岐させて手持ちの充電を済ませられたら安心ですよね!

そこで便利なのがUSB急速充電器です!

選ぶ時のポイントは?

旅行だけではなく、家の中でも電気のコード類などは小型化・スマートなものを。
メーカー各社色々な製品が出ていて、それほど重いものではありませんが、旅行先に携帯することを考えて小型で高速がベスト。4個〜5個口くらいのUSBを挿せるものがあると、家族や友人と一緒に充電できるのでおすすめです。

また、USBハブで充電をまとめると、たとえばiphoneの充電ケーブルの先端についているACアダプター部分を持ち合わせる機器分持っていかなくても、ケーブルだけ持っていけばいいので楽チンです。

過電流で、大切な機器を壊さないために。

日本国内ではあまり意識することはありませんが、海外のほとんどの国が日本とは違う電圧だったり、場所や季節によっては予期せぬ停電や落雷などが発生することもたびたびあります。
ナミビアでは停電はあまりありませんが、日本の100Vに対して220/240Vと高い電圧が使われています。

一部の機器では、過電流防止機能つきのものや、ケーブルの断線などの不具合などの障害に対応した製品が販売されています。海外へ旅することが多いならこのタイプを選択するといいですよ。

実際の使用例

自宅での使用例です。
4つの口にUSBを挿すことができ、一斉に充電することができます。

こんな風にテーピングしておくと見た目にかわいく、自分のケーブルだとわかりやすくて便利ですよ。写真は、iPhone、アンドロイドなど一目で区別できるように、マスキングテープを巻いています。

まとめ

使用例で紹介したのはAnker PowerPort。

このANKER社の4ポートは使いやすくてコンパクト。手のひらサイズの充電器なので、旅行でも邪魔になりません。レビュー評価高いですね。

ANKERは、なんと18ヶ月のメーカー保証がついているのが安心です。

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